新型コロナの保障について

 

 

営業の長谷川です。

 
先日、濃厚接触者になりました。

月曜日に判明したため、5日間の待期期間フルに出社できなくなりました。
幸い私は感染せず、5日間待機のみだったので周りに迷惑をかける期間は少なくて済みましたが、

急に休みになってしまっても大丈夫な様に備えをしておくことの重要さを改めて感じました。

 

 
さて、現在新型コロナウイルスに感染した場合、みなし入院として自宅療養でも医療保険から保険金が貰えます。

しかし、今後は年齢や実際の入院の有無等、一定の条件を満たさないと給付できなくなります。

(弊社の場合は9月26日以降罹患の際に適用)
保険は情勢に合わせて変化していきます。

その時その時お客様に合った保険提案・情報提供を行っていきます。

 

 
是非お気軽にご相談ください。

【2022年9月8日~9日】臨時休業のお知らせ

 

 

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ではございますが、社員研修に伴い下記期間を臨時休業とさせていただきます。

 

  ◎休業日・・・・・・2022年9月8日(木) ~ 2022年9月9日(金)

 

 

休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、

9月12日(月)より順次対応させていただきます。

期間中お客様にはご不便をお掛け致しますが、御理解賜りますようよろしくお願いします。

 

敬具

 

【自動車事故の場合】TEL 0120-258-365

【その他の事故の場合】TEL 0120-258-189

【事故以外に関するお問い合わせ】TEL 0120-632-277

【2022年8月12日~16日】営業時間変更のお知らせ

 

 

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、弊社ではお盆期間中につき、下記のとおり営業時間を変更させて頂きます。

 

 

  ◎2022年8月12日(金)・・・・・・・・・9:00~15:00まで

  ◎2022年8月15日(月)・16日(火)・・・9:00~12:00まで

 

※2022年8月17日(水)より通常の営業時間(9:00~17:30)となります。 

 

 

期間中お客様にはご不便をお掛け致しますが、御理解賜りますようよろしくお願いします。

 

 敬具

 

【自動車事故の場合】TEL 0120-258-365

【その他の事故の場合】TEL 0120-258-189

【事故以外に関するお問い合わせ】TEL 0120-632-277

保険金の請求

皆様、こんにちは。営業担当の泉田です。

新型コロナウイルスが変異して、また猛威を振るっております。

警戒度も引き上げになり、対策もより一層注意していかなければなりません。

先日、お電話でお伺いのお約束をする際、お客様から感染して自宅療養していると言われ、身近なところまで感染が広がっているなと感じるとともに、加入していただいている「医療保険」の保険金請求ができると案内しました。

お客様は驚いた様子でしたが、感謝の言葉をいただきました。

加入時にはしっかり説明を聞いていただき、ご理解いただいたうえで契約となるのですが、時間が経つにつれて、自分の契約が隅から隅まで把握している方は、多くありません。

そのような時に、相談できる先があるのは非常に心強いのでないでしょうか。

保険会社に直接電話するのも、間違っていたらどうしようとか、不安を感じる方も少なくないようです。

もっと身近に寄り添う、頼りになる、代理店としての役割を再認識する機会となりました。

ぜひお気軽にご相談ください。お待ちしております。

自然災害の備え

 

 

これからの時期、台風や豪雨災害が懸念されます。

 

いざ災害が起きた時にあわてないように、普段から避難場所や避難経路の確認、

ライフラインが止まった場合に備えて、食料などの備蓄の準備をしておきましょう。

 

また、災害時は電話が繋がりにくくなります。

そのような中、「ご契約さま専用ページ」に登録していると

災害時でもスマートフォンから契約内容をご確認いただき、万が一の際に役立ちます。

 

 

備えあれば患いなし!

保険のご相談は北栄までご連絡下さい。

 

 

内務スタッフ 横山

皆様こんにちは

 

 

皆様こんにちは、内務スタッフの平石です。

 

 

気付けば7月に突入し、今年もあと半年となりました。

時が経つのがあっという間で驚いています。

 

 

入職してから1年半、10月で2年目となります。

まだまだ先輩方には及びませんが、先日、お客様から

「保険のおかげで安心して働けています。ありがとう。」と嬉しいお言葉をいただきました。

9月に資格試験を控えている私にとって、モチベーションアップにつながる一言でした。

 

 

今後も勉強や経験を重ねて知識を増やし、お客様一人一人のニーズに合った商品をご案内できるよう日々精進してまいります。

皆様の身の回りのリスク、ぜひ一度「北栄」へお気軽にご相談ください!

梅雨明け

先日群馬県では最高気温が40度を超えた地点もあり、暑い日々が続いております。

また、関東甲信、東海、九州南部で梅雨明けとの発表がありました。

史上最短での梅雨明けだそうです。

そんな中、電力需給ひっ迫注意報も発令され、警報に切り替わる可能性もあるとの報道もあります。

そのような報道があるとエアコンの使用をためらってしまうかもしれませんが、屋内にいても熱中症になる可能性があります。

節電を意識しながらも適度にエアコンも使用し、こまめな水分補給・塩分補給で熱中症対策を心掛けましょう。

佐藤

令和4年6月2日 関東地方を中心とした雹災害について

 

 

「令和4年6月2日 関東地方を中心とした雹災害」により被害を受けられました皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

 

 

各種保険にご加入の皆様からの被害のご連絡、保険金請求等のご相談につきましては、

下記の電話番号にご連絡くださいますようお願いいたします。

 

  【代理店 株式会社 北栄】平日9:00~17:30まで

     027-243-3111

  【自動車への被害】24時間365日

     0120-258-365

  【その他への被害】24時間365日

     0120-258-189

 

 

このたびの雹災害で多くの自動車が被害に遭われており、

自動車保険の「車両保険」にて対応可能な場合が多数ございます。

ぜひお手元の保険証券をご確認ください。

 

現在、「車両保険」を付帯されていないお客さまにつきましては、

突然発生する自然災害への備えとしてこの機会にご検討ください。

 

補償内容のご相談等ございましたら、

株式会社北栄までお気軽にご連絡いただけますと幸いです。

 

 

被災地域の皆様には一日も早く復旧されますようお祈り申し上げます。

安全運転のポイント

ドライバーには歩行者を保護する義務がありますが、特に事故に遭いやすい子供に対しては、十分な注意が必要です。
そこで、子供を事故から守るためのポイントをまとめてみました。
特性を理解し、事故を未然に防げるように安全運転に努めましょう。

(1)横断歩道に子供がいる時は必ず停止する
子供に限らず、横断歩道を横断しようとしている歩行者がいる時は、車は一時停止して歩行者の横断を妨げないようにすることが義務づけられています。特に子供は、手を上げれば車が止まってくれると思って、車が接近している場合でも横断することがあります。横断歩道を横断しようとしている子供がいる時は必ず一時停止して、子供を横断させましょう。
 
(2)子供のいる道路の反対側にも目を向ける
道路脇に子供がいる時は、その子供だけでなく、道路の反対側にも目を向けて、子供の友達や親などがいないかどうかを確認しましょう。もし、道路の反対側に友達や親などがいる場合には、急に道路を横断することが予測されますから、減速し徐行するなど、子供の飛出しに対応できるようにしておきましょう。

  

(3)死角に入った子供を見落とさないようにする
住宅街の道路や学校、公園など子供の多い場所で駐車車両がある場合は、駐車車両の周辺に子供がいないかどうかを慎重に確認しましょう。また、植込みやのぼり旗、看板などが設置されている横断歩道の場合は、子供が見えにくいことがありますから、横断歩道の接近時に十分確認するようにしましょう。

(4)通学路の走行はできるだけ避ける
標識や路面標示で「通学路」に指定されている道路では、特に朝と午後の登下校の時間帯の走行は、できるだけ避けましょう。やむを得ず走行する時は、登下校中の子供は、ふざけあって急に車道に出てくることがあるということをしっかり頭に入れて、子供の動きに注意し、十分に速度を落としましょう。

営業担当 長谷川

皆さま、こんにちは。営業の泉田です。

この度弊社の“事業継続力強化計画”が経済産業省より認定を受けることができました!

“事業継続力強化計画”とは中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を経済産業大臣が「事業継続力強化計画」として認定する制度です。

近年豪雨や台風、地震など自然災害が頻発しております。自然災害は我々が取扱いしている火災保険でカバーできることも多いですが、それ以外にも例えば災害発生時の安否確認や被害状況の確認、取引先への連絡をどうするかなど事前に決めておかないといざ起こった時に迅速に対応できないものと罹災した方からよくお聞きします。

今後も「備えあれば憂いなし」の経営方針に則り、活動していきます。

営業 泉田